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24.12.2020 | 歴史

令和版 公共事業が日本を救う 「コロナ禍」を乗り越えるために (扶桑社BOOKS)

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発行元 菊池理夫 .

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    商品基本情報

    • 著者:  藤井聡
    • レーベル:  扶桑社BOOKS
    • シリーズ名:  令和版 公共事業が日本を救う 「コロナ禍」を乗り越えるために
    • 発売日:  2020年06月05日
    • 出版社:  扶桑社
    • 商品番号:  4910000086681
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    大胆な投資でインフラを拡充せよ!

    新型コロナと戦い、日本人の生命・財産を守る!


    大地震や巨大台風に対する防災と老朽化した橋やトンネルの改修など、日本の喫緊の課題はインフラ拡充だ。政府は日本人の生命・財産を守り、大新型コロナ不況から早く立ち直るためにも、大胆な財政出動を決断し公共事業に投資せよ!

    「公共事業悪玉論」を展開する日経新聞への要望書収録。


    はじめに ~避難所でのコロナ蔓延は防げるのか~

    1章 日経新聞がつくり上げた「公共事業は無駄なバラマキ」というデマ

    2章 必ず起こる「超巨大地震」に備えよ~強靭化論・地震編~

    3章 「巨大洪水」「巨大高潮」に備えよ~強靭化論・治水編~

    4章 「橋」が落ち、「トンネル」が崩壊する~強靭化論・インフラ・メンテナンス編~

    5章 「豊かな街」をつくる

    6章 「道路事業・不要論」を問う

    7章 「日本の貿易」を守る

    8章 「デフレ」の時こそ、大規模な公共事業を

    おわりに ~「新型コロナウィルス」から日本を救う公共事業~

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この本は、水害にも、コロナ不況にも、公共事業は大事だとしている本ですね!
特に、現在、コロナ不況であるので、公共事業を充実させるのは、とても大事としていますね。
マクロ経済政策的にも、とても理にかなっているので、公共事業について知りたい人は、この本を読んでみてください。
特に、八ッ場ダムをしっかりと作っていたことで、令和元年の利根川の決壊を防ぐことができたとしていますね。
もし、八ッ場ダムがなかったら、関東は、利根川の決壊で、とても洪水がひどかったと思われますね。
民主党政権でコンクリートから人へと言って、川辺川ダム計画がなくなり2020年の九州の人吉の洪水を酷くさせた事もあり、ダムは大事ということがわかります。
確かに、公共事業は、無駄な所は、あったと思います。でも、筆者や高橋洋一氏のように必要な公共事業について、B(ベネフィット・利益)/C(コスト・費用)で、計算をしてくれると、国民は、困惑しなくて済みますね。
特に、コロナ禍の中で、水害で、避難所に逃げた時に、コロナに感染したら、最悪になるパターンになるので、水害対策で、公共事業をしっかりと、増やすと、コロナ対策になりますね。
また、現在、日本は、第二次世界恐慌の中なので、財政政策を拡大することは、求められています。
その中で、必要な公共事業、特に、水害対策をしておくことは、とても大事であり、また、橋や港湾をしっかりと、整備しておくこともこれからの日本の国民生活にはとても大事だと思いますね。
ただ、現在の第二次安倍政権は、民主党政権と同じような公共事業の予算の規模なので、筆者は内閣参与でしたが、消費税増税を8%→10%に決めた時に、辞めましたね。とても潔かったです。
現在、自民党が、消費増税に狂っていて、消費税を25%に財務省はすると言っているので、本当に必要なら、財務省を解体して、内閣府の経済企画庁と、経産省の経済の部分と財務省の経済の部分を足して、内閣の下に予算庁か内閣予算局を作って、マクロ経済政策を作る官庁を作るしかないと思いますね。財務省理論による消費税増税による「失われた30年」には、懲りたので、財務省を解体して、予算庁か内閣予算局を作らないと、日本は、「失われた40年」になって、発展途上国になってしまうと思うので、筆者には、政治家になって総理大臣か日銀総裁になってほしい。山本太郎では、無理ですね。