ゲッチャ | ゲームのプレイ動画&生放送 - ゴースト トリック ディレクター巧舟インタビュー 2010年06月24日放送分 動画






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ゴースト トリック ディレクター巧舟インタビュー

2010年06月24日 放送分
ニンテンドーDS/ミステリー/通常版5,040円(税込)/イーカプコン限定版5,555円(税込)/2010年6月19日/カプコン

逆転裁判シリーズを手掛けた、『ゴースト トリック』ディレクター巧舟さんの特別インタビュー!

『ゴースト トリック』の制作秘話はもちろん、"巧舟(たくみしゅう)"のルーツにまで迫ります!!

 




『ゴースト トリック』ディレクター巧舟インタビュー をつぶやく





放送後記

ども! 今回は「世界のあきら」あらため、
世界のピンチヒッターとしきです!


『ゴースト トリック』、みなさんは遊ばれているでしょうか?


僕自身、今作でもっとも印象的だったのは、
まるで舞台を見ているかのような画面構成で、ゲームが進行していくということです。

「トリツク」「アヤツル」といったアクションもそうですが、
見せ方においてもニンテンドーDSの画面特性がとてもうまく活かされていました。


巧ディレクターにとっても、この広い画面作りはまさに「狙い」だったようで、
とても新鮮な遊び方を提示してくれたと思います。


インタビューでは、ゲームにまつわる話から、影響を受けた作品にまでおよびます。
お話中にでてきた、映画「メメント」なんかは私も大好きな作品ですし、
泡坂妻夫さんの作品にも興味をそそられました。
『ゴースト トリック』クリア後に、そのルーツを探るように
それらの作品を見てみると面白いかもしれません。


そして最後はマジックも披露!
ミステリー好きで大学時代はマジッククラブという、愛すべき巧さんでありますが、
収録中に「ミステリーは謎を明かすもので、マジックは謎を魅せるものである」
というようなことを語っていたことが印象的でした。


みなさんはどんな感想をもたれたでしょうか?
サインプレゼントもありますし、ぜひ感想を教えてください!


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